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ビヨンドが越える。ビヨンドが変える。

定番カスタムでは満足できないあなたへ

今の時代には新鮮に映るレトロなフォルム。悪路を駆け抜ける優れた四駆性能。
他にはない魅力が詰まったジムニーは、カスタマイズのベースとしても人気。
だが唯一無二の本格派軽四駆だから、カスタムの方向性も似通ってしまいがち。
せっかくイジるのだから、もっと自分らしさを主張したくはないか?
その思いに応えてくれるのが、ビヨンドジャパンのアイテム。
ブランド名に使われる「ビヨンド」とは、「〜を越える」という意味を持つ。
他とは着眼点を変え、柔軟な発想で開発された数々のアイテムは、
僕らが思い描いていたジムニーカスタムの概念を大きく「越える」。
ジムニーと言えば、大自然が似合うオフロードスタイルが定番。
各アイテムにはそのセオリーを取り入れているものの、
オーナーのセンス次第でオフ系とは違った見せ方もできるのが特徴。
カラーコーディネートやホイールのチョイスによって、
カリフォルニアの風薫るレトロアメリカンスタイルに進化したり、
スピードを競い合ったゼロヨン全盛期の硬派な旧車風にも仕上がる。
他と被らない、独創的な1台を作るための素材は豊富に用意している。
これらを上手に活用して、ジムニーをあなた好みの色に染めよう。

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ワイドボディのシエラをクラシカルに染める

純正のオーバーフェンダーがもたらすワイドフォルムと、高速走行もストレスフリーな1.5リッターエンジン。
普通車登録らしい余裕を見せるJB74Wジムニーシエラは、多くのユーザーからメインカーとして選ばれている。
カスタマイズも存分に楽しめる車種だが、街乗りに抵抗を感じる奇抜な仕様にはしたくないという人も多い。
そこでビヨンドジャパンは過去のジムニーに着目した、シンプル&レトロ志向に捧げるアイテムをご提案。
たくましいパイプ形状のフロントバンパーには、別売のウインカーステーを活用してJA11純正ウインカーを装着。
さらにJA11の1型をモチーフとしたフロントフェイスグリルタイプ2を合わせ、現行車らしからぬ無骨な顔つきに。
そして純正のテールランプをそのまま使えるリアバンパーをセットして、前後のバランスを上手に補正。
使い勝手や機能性に優れた現行シエラが、名車JA11やJB31シエラのような懐かしいフォルムへと進化。
さり気なく違いを出したいユーザーにこそ勧めたい、「温故知新」を地で行くビヨンドジャパン流コーディネート。