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ビヨンドが越える。ビヨンドが変える。

定番カスタムでは満足できないあなたへ

今の時代には新鮮に映るレトロなフォルム。悪路を駆け抜ける優れた四駆性能。
他にはない魅力が詰まったジムニーは、カスタマイズのベースとしても人気。
だが唯一無二の本格派軽四駆だから、カスタムの方向性も似通ってしまいがち。
せっかくイジるのだから、もっと自分らしさを主張したくはないか?
その思いに応えてくれるのが、ビヨンドジャパンのアイテム。
ブランド名に使われる「ビヨンド」とは、「〜を越える」という意味を持つ。
他とは着眼点を変え、柔軟な発想で開発された数々のアイテムは、
僕らが思い描いていたジムニーカスタムの概念を大きく「越える」。
ジムニーと言えば、大自然が似合うオフロードスタイルが定番。
各アイテムにはそのセオリーを取り入れているものの、
オーナーのセンス次第でオフ系とは違った見せ方もできるのが特徴。
カラーコーディネートやホイールのチョイスによって、
カリフォルニアの風薫るレトロアメリカンスタイルに進化したり、
スピードを競い合ったゼロヨン全盛期の硬派な旧車風にも仕上がる。
他と被らない、独創的な1台を作るための素材は豊富に用意している。
これらを上手に活用して、ジムニーをあなた好みの色に染めよう。

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ビジュアルでも楽しむ、駆け抜ける悦び

660ccでは少々物足りないパワーを上手に補う、機能的なチューニングパーツも非常に豊富なジムニー。
だからゴリゴリのオフロードメイクではなく、走りを感じさせる外装カスタムも似合う。
そこでCODE33は、エクステリアでアグレッシブなスポーツ路線を明確に表現した。
純正の雰囲気を残しながら大幅にショート化したレジットショートバンパーは、横に広げたメッシュ張りの開口部で走りを演出。
下まわりをスマートに隠す別売の専用スキッドプレートを取り付ければ、トータルバランスが向上する。 スポーティ感を際立たせるもうひとつのアイテムは、大開口&メッシュ張りのスポーツグリル。
あえてフィンなどを取り入れず、開口の大きさを強調したデザインにより、多くの風を取り込むイメージを構築。
リアビューは被せるだけでスペアタイヤ取り付け部を隠し、フラットに仕上げる軽量スムージングパネルを設定。
重量があるスペアタイヤを外すことで軽量化につながり、実は機能性も兼ね備えているのも特筆すべきポイントだ。